【遠足シリーズ第45弾】村松町(現・東日本橋)の住人菱川師宣の足跡を辿って...


こんにちは。アクティブ特派員のHanes(ハネス)です。
中央区にゆかりのある浮世絵師というと歌川広重が有名かと思いますが、代表作の「見返り美人」で広く知られ、「浮世絵の祖」と称される菱川師宣が村松町(現・東日本橋)で晩年を過ごしたことをご存じですか?

そもそも師宣は、安房国保田村(現・千葉県鋸南町保田)で縫箔刺繍を業とする菱川吉左衛門の長男として江戸時代に生まれました。
鋸南町には「菱川師宣生誕の地」の碑があり、彼の功績を偲ぶことができます。

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