カテゴリー:街の人のブログ

  • スペインクラブ グルメテリア・ィ・ボデガ 週末は試飲も有り...

     銀座7丁目の花椿通りを熊谷稲荷神社にお参りしようとしていた時、おなじみのブルーのお店の表示が目に入りました。 私は、スペインクラブは、月島に5回ぐらい、銀座では、現在の「ぐんまちゃん家」のところにあった時に1回ディナーに訪れました。 

     現在、スペインクラブのレストランは、銀座777ビルに移転し、こちらの「スペインクラブ グルメテリア・ィ・ボデガ」では、 ワインとスペインの食材、有名なイベリコハム などが販売されています。 お店の入り口の、「本日開催 スペインワイン 試飲できます」という立て看板が目に入りました。

  • NEW GINZA STREETSCAPE~銀座の街角で考える日本の伝統と温暖化~...


    こんにちは。中央区に住み始めて4年が経ち、自然が恋しくなってきたHanes(ハネス)です。
    時々森や山に行きたくなるのですが、奥多摩や秩父などに行くには時間がかかります。
    そこで、図書館で近場の自然スポットについて調べた帰りに久しぶりに銀座を歩いてみたところ、いつの間にか中央通り沿いに見慣れない植物が植えられていることに気がつきました。

    例えば、銀座三越前の交差点。

  • 遠足のおとも、見つけました@モンベル 東京京橋店...

    子連れ特派員のえだまめです♪

    緊急事態宣言、無事解除になりましたね・・・!

    ほんとに長かった・・・!!

     

    緊急事態宣言中は娘あずき(年長)の幼稚園行事も縮小・もしくは中止になるというものも多く

    少々寂しい思いもしておりましたが。

    本格的に色々楽しめる状況が戻ってまいりました。

     

    というわけで。

    あずきたちも心置きなく「遠足」にお出かけできます・・・!!

    ・・・万歳・・・!!!

     

    年少の時は「コロナ前」でしたので普通に遠足に出かけられたのですが

    年少の終わりから始まった「コロナ禍」。

    そのために年中の1年間は遠足の実施がありませんでした。

     

    年長の春先にも実は遠足の実施はあったのですが・・・

    緊急事態宣言下だったこともあり、母えだまめは

    「・・・本当に実施されるのだろうか・・・??」と不安がってしまいまして。

    そのために必要な「幼稚園の園かばんではない『リュックサック』」の購入をためらってしまったんです。

    (年少時の遠足は「園かばん」でOKだったのです)

    結果的に春の遠足は無事実施されたわけなのですが

    リュックサックはうちにあった、間に合わせな感じのものを持たせることになってしまいました。

    (あずき、ほんとごめん。)

     

    そんなわけですので。

    「秋の遠足には、ちゃんと遠足用のリュック、用意してあげなくちゃ。」

    だけど

    「もうすぐ1年生。小学校に上がってもちゃんと使えるのがいいな。」

    「キャラクターものだと好みが変わるかもしれないし、

    アウトドアブランドのものなら安心だろうな。」

    など色々考えまして。

    お出かけしたのはこちら。

    「モンベル 東京京橋店」です!

  • 【中央区の味】 銀座ブランドのスイーツがセブンーイレブンに登場!...


    みなさん、こんにちは。B級特派員の いのちゃん です。

    今日は2021年8月の記事に続いて、コンビニエンスストアのお話をしたいと思います。

    前回の記事はこちら 【中央区の味】 全国のコンビニで中央区のおやつを探そう!

  • 中央区にも秋の訪れ~晴海にて頭を垂れる稲穂かな~...


    こんにちは。暑さが和らぎ、少しずつ外出するようになったHanes(ハネス)です。
    先日、なるべく人出の多い時間帯を避けて中央区の秋を探しに行ってきました。

    江戸時代において、10月(神無月)は神が不在の月。したがって、神社のお祭りもありません。
    では、当時の人たちの行楽は何だったかというと、紅葉狩り!(参照:東京都立博物館「江戸東京デジタルミュージアム」
    しかし、今の時期は紅葉を楽しむにはまだ早い中央区。
    他に秋らしい風景が見られればと思って向かった先が晴海第三公園(愛称:サウストリトンパーク)
    トリトンスクエアの敷地内の南東にあり、比較的見逃しがちな公園です。

  • ラルフズカフェ★ラルフローレンのカフェ...

    中央通りに今月オープンしたラルフローレンのカフェ
    はて、ここに前何があったっけな。。

    1年間だけのコンセプトカフェのようです。

    すっとは入れず、裏口の方へ回り外で空席を待つ。
    10分ほどで開いたのはオープンテラスではなく店内の席。

    暑い日だったので店内の方が嬉しいけど、
    このカフェはオープンテラスが雰囲気あるので微妙(笑)

    アイスクリームなどのメニューもあって
    ちょっと食べてみたい気持ちもあったけど、
    とりあえず暑くてのどが乾いてたのでアイスラテにしました。

    2階はショップになっています。

    ラルフローレンといえば私が大学生の頃ポロシャツが流行ってました。
    今はラルフのワンピースとか着たりしていますが、
    息の長いブランドですね。

    グッズやチョコレートなども売っていました。

    ラルフズコーヒーの公式サイト

  • 「マルスウイスキー 岳樺ブランデー樽仕上げ」 限定発売   ~ 国分北海道 ~...

    リモートで、愛する中央区をナビゲートします、rosemary  sea  です。

     

    日本橋に本社を構える国分グループ本社株式会社さん、その「国分グループ」さんには「国分北海道株式会社」さんという会社が含まれています。

    その国分北海道さんのオリジナルブランド「岳樺(だけかんば)」より、「マルスウイスキー 岳樺ブランデー樽仕上げ」を約1,400本の数量限定商品として、10月8日(金)より発売されました。

    ※ 北海道限定発売です。

      量販店、百貨店、観光売店、酒販店などで主に販売されています。

      ただし、一部北海道外チャネルへの出荷がございます。

     

  • 今昔 親父と慕われた橋...

    江戸時代、元和3年(1617)から日本橋川の支流堀留川にあった橋。「親父」と呼ばれていた遊郭惣名主庄司甚右衛門が元吉原への通路として架橋しました。

  • 広告は芸術だ!...

    「中央区観光情報センター」も入居している「京橋エドグラン」の地下1階には「タウンミュージアム」として身近なアート作品を楽しめるスペースがあります。

    現在は北原照久さんのコレクションを集めた「広告博覧会」が開催中です。かつてはこんな広告もあったんだと思わず見入ってしまうような貴重な品ばかりが展示されています。

    なかでも「福助人形」は日本の伝統的な意匠であると同時に、西洋的なユーモアも感じられる存在だと思うのですが、その様々な姿を見られるのも嬉しいです。
    もともと「福助」にはモデルがいたと言われています。江戸時代に現在の大阪に生まれ、自身の不遇に落ち込むことなく開路を求めて江戸へ下り、ふとした縁から「福を招く」ともてはやされる存在になったといいます。やがて縁起物として人形が普及したようです。

    ほかにもいろいろな興味深い展示物がありますので、是非ご覧ください。開設期間が10月22日に迫っています。ご興味のある方はお急ぎください。

町の人のブログ

  1. 2021-10-14

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動画で見る中央区

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    プロモーション映像 漢字一文字をテーマとした5編と総合ダイジェスト版の計6編から構成されています。…

体験・遊び

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